【8月9日更新】Mトーナメント2026結果・優勝者|東城りおが制覇、最終順位とポイント

【7月23日更新】Mトーナメント2026日程・結果・順位点|次戦7月24日 Mリーグ
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更新日:2026年8月9日(決勝結果反映)

Mトーナメント2026は8月7日のファイナルが終了し、東城りお選手が131.6ptで優勝しました。2位は瀬戸熊直樹選手19.9pt、3位は岡田紗佳選手-71.3pt、4位は勝又健志選手-80.2ptです。この記事では、公式サイトに掲載された各卓2半荘の合計ポイントを整理します。

この記事では、Mトーナメント公式サイトとMリーグ公式発表を基に、確定結果、今後の日程、順位点の見方、勝ち上がり条件、ABEMAでの視聴方法を整理します。選手の成績・日程は公式情報、どこを見れば大会の流れを追いやすいかは観る雀ナビ編集部の案内です。

7月31日ファイナルステージC・D卓の結果

公式大会サイトに掲載された各卓2半荘の合計ポイントです。各卓の上位2名が8月3日のセミファイナルへ進出します。

C卓:二階堂亜樹と滝沢和典が通過

順位 選手 合計ポイント 結果
1位 二階堂亜樹 48.2pt 通過
2位 滝沢和典 43.0pt 通過
3位 伊達朱里紗 -38.8pt 敗退
4位 忍田幸夫 -52.4pt 敗退

D卓:永井孝典と瀬戸熊直樹が通過

順位 選手 合計ポイント 結果
1位 永井孝典 136.3pt 通過
2位 瀬戸熊直樹 15.4pt 通過
3位 菅原千瑛 -37.9pt 敗退
4位 浅見真紀 -113.8pt 敗退

結果の原表と今後の組み合わせはMトーナメント2026公式サイトで確認できます。

8月3日セミファイナルA・B卓の結果

公式大会サイトに掲載された各卓2半荘の合計ポイントです。各卓の上位2名が8月7日のファイナルへ進出します。

A卓:東城りおと瀬戸熊直樹が通過

順位 選手 合計ポイント 結果
1位 東城りお 136.3pt 通過
2位 瀬戸熊直樹 12.4pt 通過
3位 二階堂亜樹 -42.4pt 敗退
4位 渡辺史哉 -106.3pt 敗退

B卓:勝又健志と岡田紗佳が通過

順位 選手 合計ポイント 結果
1位 勝又健志 64.6pt 通過
2位 岡田紗佳 41.4pt 通過
3位 永井孝典 -30.8pt 敗退
4位 滝沢和典 -75.2pt 敗退

結果の原表とファイナルの組み合わせはMトーナメント2026公式サイトで確認できます。

8月7日ファイナルの最終順位・結果

公式大会サイトに掲載されたファイナル各2半荘の合計ポイントです。東城りお選手が優勝しました。

順位 選手 合計ポイント 結果
1位 東城りお 131.6pt 優勝
2位 瀬戸熊直樹 19.9pt 準優勝
3位 岡田紗佳 -71.3pt 3位
4位 勝又健志 -80.2pt 4位

結果の原表はMトーナメント2026公式サイトで確認できます。

順位点と結果は「各卓2半荘の合計」で見る

Mトーナメントの公式結果に載るポイントは、各卓で行う2半荘の合計です。同じ卓の4名を比べ、ポイント上位2名が次のステージへ進みます。年間を通じてチームで競うMリーグの累積ポイントとは別の数値です。

  1. 公式結果ページで対象の卓を開く
  2. 2半荘終了後の合計ポイントを確認する
  3. 1位・2位の選手を確認する
  4. 次ステージの組み合わせを公式サイトで確かめる

通常のMリーグで使う素点・順位点とチームポイントの関係は、Mリーグのポイント計算で別に解説しています。

大会方式と勝ち上がり条件

Mリーグ公式の開催発表によると、Mトーナメント2026は現Mリーガー40名と各団体の推薦選手32名、計72名が出場します。Mリーグルールを採用し、1卓につき2半荘を実施します。

  • 原則として各卓の上位2名が勝ち抜け
  • 予選1stだけは1位が予選3rd、2位が予選2ndへ進出
  • Mリーグ2025-26優勝チームの4名と個人賞獲得者4名は予選3rdから出場

これは大会固有の方式です。Mリーグのレギュラーシーズンからセミファイナル、ファイナルへ進む仕組みはセミファイナル・ファイナルの進出条件をご覧ください。大会の開催概要・配信条件の原典はMトーナメント2026開催・大会方式・配信概要です。

ABEMAで見る方法:月曜と金曜で配信条件が異なる

Mトーナメント2026はABEMA麻雀チャンネルで配信されます。Mリーグ公式発表では、月曜日は無料、金曜日はABEMAプレミアムまたは広告つきABEMAプレミアム限定と案内されています。8月3日の月曜対局と、8月7日の金曜決勝では視聴条件が異なるため、視聴前に確認しましょう。

各対局の配信ページは公式大会サイトの「視聴する」から確認できます。端末別の視聴手順はMリーグをABEMAで視聴する方法にまとめています。

決勝のパブリックビューイングについて

Mリーグ機構は8月7日(金)の決勝戦について、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場でパブリックビューイングを開催すると事前に発表していました。開催内容は公式のお知らせで確認できます。

よくある質問

8月3日のセミファイナルを通過したのは誰ですか?

A卓は東城りおと瀬戸熊直樹、B卓は勝又健志と岡田紗佳です。各卓2半荘の合計ポイント上位2名として8月7日のファイナルへ進出します。

Mトーナメント2026の優勝者は誰ですか?

東城りお選手です。8月7日のファイナルで131.6ptを記録し、2位の瀬戸熊直樹選手(19.9pt)を上回りました。

金曜日の対局は無料で視聴できますか?

公式発表では、金曜日はABEMAプレミアムまたは広告つきABEMAプレミアム限定とされています。配信条件は変更される場合があるため、番組ページの表示も確認しましょう。

まとめ

  • 東城りお選手が131.6ptでMトーナメント2026を優勝
  • 2位は瀬戸熊直樹選手19.9pt、3位は岡田紗佳選手-71.3pt、4位は勝又健志選手-80.2pt
  • ファイナルの結果も各卓2半荘の合計ポイントで決まる
  • 全結果は公式大会サイトで確認できる

Mリーグ全体の見方から確認したい場合はMリーグ観戦ガイドも参照してください。

参考資料

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